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プロミスは学生でも即日で借りることができるのか?学生が今すぐ借りる方法!

スマホ操作している女子大生
プロミスの売りと言えば、申込した当日に借りれる即日融資が有名です。

そのスピードは「瞬フリ」を利用することで、カードローン最速の原則24時間365日最短10秒で即日振込が可能となっています。

これほど便利なカードローンはそうそう無く、多くの年齢層から圧倒的支持を受けています。

しかし、学生でも便利な即日融資は受けられるものなのでしょうか?

学生の場合、アルバイト収入しかないため、「借入自体が不可能なのでは?」と不安になってしまいますよね。

そこでこの記事では、プロミスは学生でも即日で借れるのか?というテーマで執筆してみました!

学生でプロミスからお金を借りたい人は是非参考にしてみて下さい。

目次

プロミスは学生でも即日借入できます!

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まず結論から言いますが、プロミスは学生でも即日融資が受けられるので安心してください。

プロミスの利用条件は以下の2つのみであるため、条件を満たせれば、学生でも問題なく利用が可能です。

  • 20歳以上であること
  • 毎月収入があること

一点注意が必要なのは、20歳以上の学生が申込条件になっています。

そのため、大学生でも19歳の場合プロミスから借りることはできません。

未成年は民法5条によって親権者の同意なき契約行為は、後日取消ができることになっています。

1.未成年者が法律行為をするには、その法定代理人の同意を得なければならない。ただし、単に権利を得、又は義務を免れる法律行為については、この限りでない。
2.前項の規定に反する法律行為は、取り消すことができる。

(引用元:民法第5条-Wikibooks

仮に未成年の大学生がカードローンでお金を借りても、親が同意してなければ、年17.8%の金利などの契約は取消ができるので、受け取った利息等は返還しなければなりません。

そこまでのリスクを冒してまでも未成年と契約するメリットはないのです。

このことから、一部のカードローンを除きほぼ全てのカードローンは20歳以上を申込条件としているのです。

成人年齢が18歳になったら18歳でも契約できるの?

2022年4月1日より、成人年齢を20歳から18歳に引き下げられることが決まっています。

成人年齢を現行の20歳から18歳に引き下げる改正民法が13日午前の参院本会議で可決、成立した。1876年の太政官布告以来140年以上続く大人の定義が変わる。2022年4月1日に施行する。若者が親の同意なくローンなどの契約を結べるようになる。既に18歳以上に引き下げられた選挙権年齢と合わせ、若者の社会参画を促す。
(引用元:18歳成人22年4月から 改正民法が成立│日本経済新聞

2022年から18歳が成人年齢となり、上記の引用のように18歳以上であれば親の同意なくローンなどの契約を結べることになるため、カードローンも2022年からは申込条件を18歳以上に引き下げることになります。

18歳以上なら法律的に契約が可能となるため、アルバイトをしている高校生でも18歳以上なら融資は可能になります。

しかしながら、高校生に融資をするのかはカードローン業者によって判断が分かれそうです。

基本的には高校生は融資不可にする業者が多いと思われます。

学生でアルバイト収入しかないけど問題ないの?

大学生の女性アルバイト画像
学生ですと、収入源はアルバイトが中心になりますよね。

そのため、「アルバイトの収入だけだから、年収が低くて審査落ちになるかも・・・」と不安な人は多いでしょう。

しかし、心配は入りません。

プロミスはアルバイト収入だけの人でも利用が可能です。

むしろ、アルバイト収入だけでも学生に積極的に貸付したいと思っているのです。

実際に公式サイトにも以下のように記載があるため、アルバイト収入しかない人でも審査に通る可能性は十分あります。

プロミスの申込条件出典:プロミス「お申込条件と必要なもの」

学生だと保証人や担保は必要になるのか?

お金を借りる際は、「保証人や担保は必要か?」という点も気になりますよね。

プロミスは無担保ローンであるため、保証人や担保は不要です。

無担保ローンの場合、申込者自身の返済能力や信用力をもとに融資します。

そのため、保証人や担保となる品物などを用意する必要はありません。

もちろん学生であっても、保証人・担保は不要となっています。

また、20歳以上であれば、学生だからと言って親の同意が必要になることはありません。

後に説明しますが、普通に親に内緒でプロミスから借りることができます(郵便物でバレないように気を付けましょう)。

学生はプロミスでいくら借入できるのか?

ここからは、学生はプロミスでいくら借入できるのかという点をお伝えしていきます。

結論から言いますと、借入額に関しては審査を受けてみるまでわかりません。

プロミスの借入額は審査で決定されます。

審査によって、申込者の返済能力や信用力を判断され、プロミス側が「この人はこのくらいの額が適切」という金額が適応になるのです。

ただし、学生の場合ですと年収が低いことがほとんどで、クレカやローンなどの利用実績も少ないことが多いため、借入額は少なめになることが多いです。

口コミなどを見ていると、10万円程度になっている人が多いため、借入できるのは10万円前後になると思っておくのが良いでしょう。

絶対に10万円しか借りられない訳ではありません。年収によりますが、学生でも30万円の限度額で借りれた人は多くいます。

他のカードローンやクレジットカードのキャッシングがなければ、年収次第になります。

貸付上限は年収の3分の1までと法律で決まっている

プロミスの借入(貸付)上限は、年収の3分の1までと法律で決まっているという点も知っておく必要があります。

その理由は「総量規制」です。

総量規制とは、貸金業者の融資は借手の年収の3分の1までという法律です。(貸金業者=消費者金融・信販会社・クレジット会社)

過度な借入れから消費者の皆さまを守るために、年収などを基準に、その3分の1を超える貸付けが原則禁止されています(総量規制)。例えば、年収300万円の方が貸金業者から借入れできる合計額は、最大で100万円となります。
(引用元:お借入は年収の3分の1まで(総量規制について)│日本貸金業協会

プロミスは消費者金融ですので、総量規制の対象になります。

そのため、年収の3分の1までが借入上限となり、たとえば年収が100万円なら、1/3の33万円までしか借入できません。(33万円の限度額は無いため30万円となります)

プロミス以外の貸金業者の借入にも注意!

年収の3分の1というのは、すべての貸金業者の借入を含むので注意しましょう。

貸金業者とは、貸金業登録している全ての業者になりますので、クレジットカードのキャッシング額も総量規制の計算に含まれます。

分かりづらいのが、クレジットカードのショッピング額は総量規制に含まれない点です。

ショッピングは現金を借りている訳ではないので貸金業法では無く、割賦販売法になります。

もしクレジットカードでキャッシング10万円、ショッピングのリボ払いで30万円あった場合、キャッシングの10万円分が借入として計算されます。

そのため、他の貸金業者からの借入があると借入額の分だけ、プロミスで借りられる金額が減るので気をつけてください。

学生がプロミスで借入しても親やバイト先にバレない?

お金を借りるときに、「親やバイト先にバレないか?」という部分を気にする学生さんは非常に多いです。

しかし、プロミスで借入しても親やバイト先にバレるケースはほぼありません。

申込者の借入の事実に関しては、たとえ親族であろうと契約の第三者に知らせてはならないと、貸金業法で決まっています(取立て行為の規制│貸金業法第21条5項)。

また、プロミスから連絡がくるのは以下のみであるため、他人バレする危険は少ないです。

  • 携帯電話への本人確認
  • 勤務先(バイト先)への在籍確認

本人確認は携帯電話が基本

プロミスの本人確認は携帯電話にするのが基本です。

カードローンに申し込みすると、ほとんどの会社が申し込みの意思確認をするため、本人確認の電話をします。

プロミスの場合、本人確認の電話は申込者の携帯電話にするのが基本ですので、他人に対応されてしまう危険はほぼありません。

もし、友人などがたまたま出た場合でも、個人名で電話をし、必ずフルネームで本人かどうか確認後に社名を出します。

そのため、仮に席を外していてたまたま友達が電話に出たとしても、基本的にばれることはありません(友人が本人と名乗った場合を除く)。

在籍確認は「非通知・担当者の個人名」でされる

プロミスの審査には在籍確認がありますが、「非通知・担当者の個人名」でされます。

在籍確認は申込者の勤め先にされるため、学生さんですとバイト先に電話があります。

しかし、電話は非通知・担当者の個人名でされるため、プロミスからとはわからないように配慮がされています。

電話に出た人が社名や用件を尋ねたとしても、「プロミスの在籍確認です」とは絶対に言いません。

とはいえ、アルバイトに電話がかかってくることは稀ですし、本人が対応するのも難しいでしょう。

そのため、事前にバイト先の店長や社員へ、自分宛の電話があることを伝えておくのがおすすめです。

カードローンの在籍確認とは言いたくないかと思いますので、「クレジットカードを作った」とでも言っておけばOKです。

今はネット社会なのでクレジットカードは必須です。学生がクレジットカードを作るのは普通であり、実際にクレジットカード会社も在籍確認を取る場合があります。

絶対にばれずに内緒で借りたい人はカードレスにすること!

プロミスから借りたことを誰にも知られたくない人は、WEB完結から申込後、返済方法を口座振替(口座引落)を選択し、カード発行不要にしましょう。

こうすることで、プロミスから自宅への郵便物は一切ありません。

借入が知られる原因のトップは、カードローン会社から送られてくる郵便物を見られることです。

延滞して送られてきた督促状でばれるのは自業自得ですが、それ以外で自宅に郵送されるのは、契約時のカードや書類になります。

プロミスはカードレスに対応していますので、自宅への郵送物なしで借りることができます。

返済方法を口座振替(銀行口座引落)にした場合、引落し名は「パルセンター」で引き落とされますので、通帳記帳してもばれにくくなっています。

もし、パルセンターでも引落しが嫌な人は、プロミスのアプリローンでカードレスにし、スマホを使ってセブン銀行から借入・返済をすれば、ばれる可能性はかなり低くなります。

審査が不安・・・。学生がプロミスの審査に通るためのポイントは?

プロミスには審査がありますが、ハードルが高いほうではありませんので、最低限の条件さえ満たせれば通過できます。

その条件とは以下の4つです。

  • 毎月安定収入を得る
  • 他社借入の金額と件数が多すぎない(1件ならOK)
  • クレジットカードやローンの返済日を守る
  • 過去に金融事故を起こしていない

毎月安定収入を得る

先にもお伝えしたように、プロミスの利用条件には「毎月収入を得ていること」というのがあります。

このため、月に1回はなんらかの形で収入がなければ審査に通りません。

ただし、アルバイト収入でもまったく問題ありませんので、アルバイトをしている人なら、簡単にクリア可能な条件です。

例えば週2回のアルバイトしかしていなくても、月1度給料が支給されている(支給される予定)であれば安定収入を得ていることになります。

他社借入の金額と件数が多すぎない

他社借入の金額と件数が多すぎないことも、審査通過の条件の1つです。

以下のような他社借入が多いと、プロミスに「これ以上融資するのは危険かもしれない」と判断されやすくなり、審査に不利となります。

  • カードローン
  • フリーローン
  • クレジットカードのキャッシング枠

また、先述した総量規制にも注意しておきましょう。

貸金業者からの借入は総量規制の対象となりますので、借入している額によっては、プロミスでそれ以上借入ができないこともあります。

他社の借入が何件で多いのかは、年収にもよりますが、学生であればカードローンを1社以上借りている場合は審査落ちする可能性が高くなります。

クレジットカードやローンの返済日を守る

クレジットカードやローンの返済日は、必ず守っていなくてはいけません。

プロミスの審査では申込者の信用力を確かめるため、「信用情報機関」にある過去の返済記録をチェックされます。(信用情報機関=クレカやローンの利用記録がある機関)

返済日を守っていないと、プロミスに「この人はお金に関して信用できない。融資したら延滞されるかも」と警戒される可能性があり、審査落ちの原因になりやすいです。

このため、以下のような信用情報機関に返済記録が残るものは、しっかりと期日どおりに返済してください。

  • クレジットカード
  • マイカーローンや住宅ローンなどの各種ローン
  • カードローン・キャッシング
  • ショッピングクレジットや携帯電話本体の分割払いなどの割賦契約

消費者金融は貸金業法によって、審査に必ず指定信用情報機関の信用情報を照会し、返済能力を調査する義務があります。

貸金業者は、貸付けの契約を締結しようとする場合には、顧客等の収入又は収益その他の資力、信用、借入れの状況、返済計画その他の返済能力に関する事項を調査しなければならない。
2.貸金業者が個人である顧客等と貸付けの契約(極度方式貸付けに係る契約その他の内閣府令で定める貸付けの契約を除く。)を締結しようとする場合には、前項の規定による調査を行うに際し、指定信用情報機関が保有する信用情報を使用しなければならない。

(引用元:返済能力の調査│貸金業法第13条

指定信用情報機関はJICC(日本信用情報機構)と、CICの2社になりますが、信用情報には過去の返済状況も分かるようになっています。

過去半年から1年間、支払期日までに入金をしたのか、延滞をしたのか、他社の返済履歴が登録されていますので、延滞が多い人はそれだけ返済がルーズだと思われ、審査落ちする可能性が高くなるのです。

過去に金融事故を起こしていない

プロミスの審査に通過するには、過去に金融事故(信用情報に異動情報の登録)を起こしていないことも必須条件です。

金融事故とはおもに以下の4つを指します。

  • 債務整理(任意整理・個人再生・自己破産)
  • 長期延滞(2~3ヶ月以上の延滞)
  • 強制解約(強制的な契約の解除)
  • 代位弁済(返済不能になり保証会社に立替えてもらったこと)

上記のような金融事故を起こすと、信用情報機関に重大な事故(異動)情報として記録が残り、信用情報にキズがついた状態になってしまいます。

過去に金融事故を起こした人は、プロミスに返済能力や信用力を疑われてしまい、高確率で審査落ちになるケースがほとんどです。

また、異動情報は問題が解決されてから5年間は登録され続けます。

その間、クレジットカードや自動車ローン、住宅ローン、携帯の分割ローンも全て通らなくなります。

信用情報に異動情報が登録されれば、現金払いでしか物など買えなくなるので、注意が必要です。

プロミスで即日融資を希望するならこの3つに注意!

プロミスは学生でも即日融資が可能ですが、即日融資には注意点もあります。

即日融資を希望する場合は、以下の3つのポイントに気をつけておいてください。

  1. 早めの時間に申し込む
  2. 自分の口座が24時間振込に対応しているか確認しておく
  3. 在籍確認が当日中にできる

なるべく早めの時間に申し込む

プロミスへの申し込みは早めの時間にしましょう。

審査は最短ですと30分で完了しますが、混み合っているときには時間がかかってしまうケースもあります。

審査がその日の内に終わらないと即日融資は受けられないため、時間がかかってしまうケースも考え、できる限り早めの時間に申し込みしておくのがおすすめです。

また、プロミスが審査に対応してくれるのは、「9:00~21:00」までという点も把握しておきましょう。

インターネットからの申込であれば24時間受付していますので、夜中でもスマホから申込しておいた方が安心です。

自分の口座が24時間振込に対応しているか確認しておく

自分の口座が24時間振込に対応しているかチェックしておくのが重要です。

プロミスには「瞬フリ」というサービスがあり、原則24時間365日最短10秒で振込をしてくれます。

瞬フリは日本国内の200の金融機関で利用できますが、一部利用ができない金融機関もあります。

瞬フリが利用できない場合、即日振込の時間に制限があるので注意です。

そのため、プロミスの公式サイトの「金融機関別振込実施時間検索」でご自身の金融機関が24時間振込に対応しているか確認しておいてください。

即日振込の時間に間に合わない場合は?

お使いの金融機関によっては、「今日申し込みしても入金が間に合わない・・・」という人もいるでしょう。

この場合は、「お客様サービスブラザ(店頭窓口)」か「自動契約機」を利用すればOkです。

そうすれば、即日カードを発行してくれますので、カードを使いATMから借入することで即日融資が受けれます。

なお、申し込みはネットで済ませておくのがおすすめです。

そうすれば、自宅で申し込みから審査まで完結できますので、店頭や自動契約機でおこなうのは契約とカード発行だけで良くなり、手続が非常に楽になります。

また、プロミスのアプリローンもおすすめです。

アプリローンであれば、WEB完結後にスマホを使ってセブン銀行から借入・返済ができるので、契約だけしておけば夜中でも即日融資で借りることができるのです。

即日融資を受けるなら在籍確認は当日中に!

即日融資を受けたい場合、在籍確認が当日中にできることも条件です。

ただし、在籍確認は申込者本人が対応する必要はありません。

勤め先の人が対応し、「本日出社していません」、「本日はお休みです」などと対応しても、在籍確認は終了します。

そのため、申込日当日は出社しないという場合、勤め先の人に任せてしまっても問題ありません。

仮に在籍確認が申込した日に取れない場合(会社の電話に誰も出ない等)、在籍が取れてからの融資となりますので、翌日以降になるケースが多いです。

即日融資を受けたいなら、当日中に会社の在籍確認が取れるようにしておく必要があります。

プロミスで学生が即日借入するまでの流れとは?

ここからは、プロミスで学生が即日借入するまでの流れをお伝えしていきます。

「申し込みから借入するまではどんな感じになるのか?」、というときの参考にしてください。

※学生でなくても流れは基本的に変わりません。

本人確認書類を用意しておく

まずは、申込前に「本人確認書類」を用意しておきましょう。

基本は「運転免許証」を提出しますが、ない人は「パスポート」か「健康保険証+住民票(来店契約のみ)」を用意します。

学生証は本人確認書類としては使えないので注意です。

なお、以下の場合は収入証明が必要ですが、学生さんの場合はこの条件に当てはまる人はほぼいないかと思います。

  • 限度額50万円超を希望する場合
  • プロミスの希望限度額と他の貸金業者の借入合計が100万円超になる場合

このため、学生の人は収入証明に関しては用意しなくても大丈夫です。

もし収入証明書を用意するのであれば、アルバイトの直近の給料明細2ヶ月分で問題ありません。

申し込み~審査~借入までの流れ

申し込み~審査~借入までの流れは、インターネットから申し込みした場合ですと、次のような感じになります。

1.プロミスの公式サイトから申し込み
2.審査~希望の方法(メール・電話)で審査結果の通知
3.WEBまたは来店で契約
4.WEB契約の場合は銀行振込、来店契約はATMか窓口で借入

審査は最短30分で完了し、借入までは早ければ60分程度で終わります。

WEBで契約する場合、カードの有無を選択可能です。

カード有にすると後日、自宅にカードが郵送されてきますので、必要ない場合はカード無にしておきましょう。

プロミスは学生でも即日で借りれるのか?まとめ

プロミスは学生でも即日融資が問題なく受けられます。

申込条件が「年齢20~69歳のご本人に安定した収入のある」という簡易なものであるため、20歳以上で収入があれば学生でも利用可能です。

このため、「学生だから借入できないのでは?」と不安になる必要は全くありません。

最初にも書いたように、むしろプロミスは学生に対して融資をしたいと思っています。

総量規制ができたため、貸付限度額は低くなる傾向にありますが、学生でも審査に通る可能性は十分あるため、思い切って申し込みしてみてください。

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